内法面積

読み方:うちのりめんせき

壁の内側の線で囲まれた建物の床面積を「内法面積」といいます。

内法面積とは、建物の床面積の表し方の一つで、壁の内側の線で囲まれた部分の面積のことです。

内法面積は、実際に人が生活する上で利用可能な部分の面積といえます。

内法面積に対して、壁の中心線で囲まれた部分の面積を「壁芯面積」といいます。

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  • 最終更新日:2010年08月06日(金)  

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